S Division グループ関連被害情報共有サイト 開設

資金提供・金融商品に関する被害情報を整理・共有する目的で運営開始しました。

関連情報や被害状況など、ご自由にコメントください。

お手数ですが、情報提供詐欺被害報告から詳細を教えていただけると幸いです。

S Division グループ関連被害情報共有サイト 開設” に対して8件のコメントがあります。

  1. NIKE より:

    200万の被害にあいました。
    紹介してきた人はとびました。
    その人も被害者の可能性あり。

    まずどうすればいいですか?

    とりあえず警察に被害届ですか?

    1. サイト運営事務局 より:

      『被害者の方はこちら』から、被害報告を入力された上でご相談ください。

  2. 下条旬平 より:

    須美一は誰からマニラ新聞の経営権を買ったのでしょうか?

    1. 下条旬平 より:

      マニラ新聞のオーナーだったという人がいました。

      1. 被害A より:

        当方も被害者です。
        被害にあわれた方々は現在
        どのようにされているのでしょうか。
        ご連絡いただけますか。
        よろしくお願いいたします。

  3. D より:

    このような情報共有の場を立ち上げてくださった運営者様に感謝いたします。

    私も、SDIVISION HOLDINGSおよび時任氏の案件で被害を受けた一人です。

    当初は「Switch転売事業」と説明を受け出資しましたが、その後「ポケモンカード事業」へ方向転換されました。

    なぜ事業変更が必要だったのか、なぜ将来性に不安のあるタイミングでカード事業へ移行したのか、十分な説明があったとは思えない中、リスク説明も不十分なまま方向転換が進み、結果的に事業が行き詰まった後は、「返済のために協力してほしい」といった話まで出ていると聞いています。

    一方で、ロールスロイスやフェラーリ、高級マンションなどを所有している状況には、被害者として強い疑問を感じています。

    泣き寝入りせず、冷静に情報を集め、必要に応じて弁護士や専門機関へ相談することが大切だと思います。

    私自身も、刑事告訴を視野に情報整理を進めています。

  4. N より:

    このようなサイトを作っていただいてありがとうございます!
    私もお役に立てるならお手伝いしたいです!
    お金を取り返したい!!!
    でも情報が無さすぎて…
    弁護士にも何人にも断られてます。
    そんな案件なんだなと…痛感。
    もっと被害者の声を集めたいです。

    1. サイト運営者 より:

      コメントありがとうございます。
      また、別途メールも確認させていただきました。

      本件は、被害内容や契約形態、関係者が複雑に絡んでいるため、一般的な投資被害案件と比べても弁護士への相談・依頼のハードルが高く、「証拠不足」や「回収困難」と判断され、受任を断られてしまうケースも少なくありません。

      しかし実際には、同様の説明を受けている方や、共通する資料・送金履歴・やり取りを持つ被害者の存在が少しずつ確認されています。

      そのため現在は、被害者同士で情報を整理・集約し、事実関係を可視化していくことが非常に重要な段階だと考えています。

      勇気を出してご連絡いただいたことに感謝しております。
      今後も、被害回復や情報共有につながるよう、慎重に確認を進めてまいります。

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